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不眠

不眠症になった人の体験談!その1

更新日:

不眠症になやんだ人たちに体験談をきいてみました。

眠らない夜を過ごし続けた結果、精神病になった女の話

思えば学生の頃から精神を病んでいる気はあったのだと思います。
ただそれを認めたくなかっただけで。

始まりは些細な事でした。
寝ようと思って床につき目を瞑っても、瞼の裏の世界がぐるぐるもやもやしてなんとなく気持ち悪いのです。
長時間スマホを見続けた後に目を瞑ったら目の奥がずーんと重たいあの感じ。

あれがスマホを見ていた訳でもないのに何故か瞼の裏にあるのです。
それが最初の違和感。
その晩は、結局眠るまで小一時間かかりました。

でもそれはまだ序の口で、不眠が進んだ最終的には日付け変更前から夜明けに雀がさえずりだしても眠れない日々が何日も続くことになるのですが…。
このときはまだ何も知らず、のほほんと「あ?なんだか体が疲れてるのかな?」と思っておりました。
能天気なものでした。

2つめの違和感というか変化は、「金縛り」でした。

幽霊だとか怪談だとかそういう眉唾物ではなく、ただ単に頭と体の繋がりが少しおかしくなったが為に起きる生理的な金縛り現象でした。
その金縛り現象は一度起きると何度も続き、ほぼ毎日の様に金縛りに合っていた私は本気でビビったものでした。

その頃からです。
ストレスにストレスが重なり、幻覚や幻聴を感じるようになったのは。

これは不味いと思い、必死にネットで原因と対策を文字通り夜通し調べました。
簡単に出来ることは、まずは「睡眠導入剤の服用」、「心療内科の受診」。
そこで然るべき対応をしてもらうことが一番手っ取り早い解決方法でした。

まずは睡眠導入剤から。
これは有名なドリ○ルから試しましたが、正直お金の無駄でした。
頑固な不眠に導入剤など暖簾に腕押しです。
その代金の分お菓子でも買って食べた方がマシでした。
次に心療内科の受診。

これは高いお金を払うだけあって、そこそこ効果はありました。
ただ、出される薬は不眠に効く物だけではありません。
精神に作用する抗不安薬なども一緒に処方されます。

これが曲者!はやい話が飲み続けると効力が薄れてきますので、どんどん強い薬になっていく。
結果心療内科からずるずる抜け出せなくなります。

私の場合はそもそもの不眠の原因を取り除くのではなく、薬で誤魔化してただけにすぎないのでこの結果は順当なものです。
薬の副作用は怖いものです。
不眠だからといって、気安く心療内科など行かない方が身の為です。
すべての心療内科がそうだとは限りませんけどね。

今現在はなんとか薬の誘惑を断ち切り、人より少し時間はかかりますが夜通し寝られない、なんて事態にはこの数年なっていません。
結婚し、精神が安定したこともあるのかもしれません。
不眠は生活リズムを狂わし、その人の生活サイクルをも台無しにしかねない恐ろしい病気ですので、手っ取り早く治そうとせず自分のペースでこつこつ向き合える正しい治療を行うべきだと私は思います。

眠れない夜を無かったことに!なんて言葉には決して踊らされない事ですね。

不眠症による私の体験談と解決に至った経緯

私は、ちょうど1年前に子供を出産しました。
産む前までは眠れない日などありませんでした。
むしろ、何時間でも好きな時間に寝れる人でした。
出産してから不眠症に悩まされるようになりました。
生後1ヶ月までは昼夜逆転する我が子。毎日、毎日
夜泣きの日々でした。

必ずといっていいほど、同じ時間に覚醒し始めるので
私も上手く眠ることが出来なくなり、この出来事が
きっかけで不眠症に悩まされるようになっていきます。
必ず、夜中1時になるとパチッと子供の目が覚めます。

目が覚めるまで私も寝てればいいものの、途中で起きなければいけない。ということが本当に辛かったのです。
夜中1時~朝方6時まで子供はずっと泣いているので
当然私も寝ることは出来ません。
主人は隣で泣いていても全く声が聞こえないようで、
手伝ってもくれず、当然泣き声に気づいていないので
起きることもありませんでした。

こんな深夜寝れない日々が続き、完全に私自身も昼夜すっかり逆転してしまいました。
昼間眠く、昼に子供と寝て夜にまた目覚めるという
子供と同じサイクルになってしまいました。
次第に子供も1ヶ月が過ぎ、徐々に月年齢が上がっていくと夜中起きることも、泣くことも少なくなってきました。
お日さまが出ている時には起きて、暗くなったら寝るというサイクルになりました。

いざ、そのサイクルになって夜子供を寝かしつけて私も寝ようとすると…
寝れないのです。全く眠くありません。
昼間は子供が起きているので当然昼間も寝ていません。
寝ていないのですごく疲れていて眠いハズなのに
眠れないのです。
夜になっても、お布団に入っても寝れません。
寝れないので、携帯をいじったりします。
そうしているうちにあっという間に朝になっています。
昼寝も出来ません。でも身体はくたくたです。

常に睡眠不足なので頭痛がします。
市販の薬でしのぎます。 市販の薬でだいたいは痛みは取れます。
また、夜中に起きて暗い中で携帯をいじっているので
目も疲れるので、疲れをとる錠剤や、気休めですが目もとのアイマスクをしたりしました。
このアイマスクはすごくリラックスでき、疲れも取れました。
アイマスクによっては、アロマ成分が入っているものも
売っているのでオススメです。

あまりにも上手く寝れないので、病院にいきリフレックスという睡眠薬の成分が入っているお薬も処方して
もらいました。
ただそのお薬は、私には合わず薬を飲むと全く起きることが出来なくなりましたので、服用を辞めました。
やはりお薬に頼ると人によっては作用が強すぎるので
オススメしません。

薬を飲まないと寝れなくなったりなど、依存性も強いと思います。
やはり一番の解決策は、規則正しい生活を見直し、適度な運動をすることが一番だと感じました。
体を動かすと自律神経も整いますし、身体の調子がよくなり体内時計が戻ります。
薬に頼りすぎず、生活を見直すのが一番の薬だと思いました。

不眠症から卒業できる日を目指す私と睡眠薬の体験談

私は高校1年生のころから現在に至るまで約10年、不眠症で悩んでいます。

きっかけは高校入学してすぐに、精神的に私が調子を崩したことからでした。

寝つきがいつもより良くなかったのですが、最初はそのうち寝れるだろう、と考えていました。

というのも、もともと私は夜遅くまで起きている方で寝付きも特別良くはなかったからです。

でも、そのうち、がやってこない。
いくら布団にもぐってみても携帯から手を放してみても、全く寝れなくなってしまいました。
気が付けば夜が明けて、鳥のさえずりが聞こえてきてそのさえずりにイライラしてしまったり…。

寝付けても全然眠った気がしなくて時計を見ると3時間しか寝れてなくて、また寝ようとしても寝付けずに朝を迎えていることもありました。

ちなみに、不眠が一番ひどかった頃は、寝つきが酷く悪く寝付くのに5時間かかった上に、10分足らずで起きてしまうような状態でした。

そんな私の不眠症は、自力では治せないと思いました。
素直に病院に行って、睡眠薬を精神科で処方してもらい、服用して治していくことになりました。
でも睡眠薬もふたを開けてみれば種類、効き方、たくさんありすぎて自分と相性のある薬に出会わない限り、ただのラムネです。

私も中々巡り合えず、また、巡り合えても不眠レベルが高すぎてしまって足りなかったりしました。

現在も服用は続けていますが、過去最高は11錠もの薬を飲んでも2時間睡眠とか日常茶飯事でした。

それに比べたら今も8錠飲んではいるものの、寝付いてしまえればぐっすり眠れるし、大分不眠症も治りつつあるんだなあと思います。

最初は睡眠薬には抵抗があったけども、本当に困ってしまったときは頼るのも必要なんだと思います。

ただ、私が睡眠薬を服用するようになってから、副作用なのか呂律が回らなくなりました。
会話をしたり何かを注文したりするときに、滑舌が悪く何度も言いなおしてしまったりします。
服用前は滑舌が凄く良かっただけに、それはやっぱりショックです。

そういうところを考えると、薬を飲むことが一概に解決へと向かうものでもないのかもしれないです。

効果はあるけれど、それなりに副作用も出てしまうこともあるということを体感しました。

でも今の私にはまだ睡眠薬は必要です。
やっぱり薬を飲まないと寝付きがすごく悪くなっちゃうし、副作用のリスクもあるけど毎日の睡眠は欠かせないものだと私は考えています。
だから、不眠症卒業出来るまでにまだ時間はかかりそうだけど…いつか断薬して、前みたいに自ら寝れるようになりたいなと思います!

不規則な生活を送り続けた結果、不眠症になってしまった

私は現在44の男性会社員なのですが、7.8年程前に不眠症で悩んだことがあります。
不眠症の原因は自分なりにわかっていました。生活リズムが完全に壊れてしまっていたからです。
生活リズムを壊した原因というのは、PCをプラットホームにしたネットゲームです。MMORPGっていうものですね。

今でもMMORPGってあります。PCだけでなくスマホでもプレイ出来ます。
でも今のものって中毒性が低いんです。いえ、正確には課金させる(お金を出させる)為の中毒性は高いものの、睡眠時間を削ってまでプレイしなくてもいいように方向転換されてます。

しかし私がハマっていた10年以上前って課金要素は少なくプレイ時間がものすごく重要でした。ですので当時はよく社会問題になったりしました。
日本よりMMORPGの流行っていた韓国ではMMORPGを寝ずにプレイして死亡するプレイヤーが出るという事件もあったほどです。
いつ出現するかわからないボスを倒す為にゲームに張り付き、DROP率1%以下のレアアイテムをゲットする為に何百回も同じボスを倒したりってことをしないとレア装備やアイテムってゲットできなかったんですよね。

私もレアアイテムゲットの為、または敵モンスターを倒してレベルアップする為に一日の睡眠時間は1時間~2時間でずっとMMORPGをしてました。
しかも当然のことながら働きながらです。

朝5時半ぐらいに寝て6時半~7時までに起床、すぐ準備して出勤し帰宅は夜の20時ぐらいです。帰宅途中にコンビニで弁当と買っておき、弁当と食べながらMMORPGっていうテレビ番組でネット中毒患者の一例として紹介されるような生活を送ってました。

これを大体6.7年繰り返していました。
ネットゲームにハマる前、私の身長は176cm体重95kgぐらいありました。ウェスト90cmオーバーの肥満体型でした。

この不眠生活を7.8年続けてネットゲームを卒業する頃は体重60kgぐらいまで減ってました。ウェストは58cmとかですね。ガリガリです。
特にダイエットの為に何かしたとかありません。仕事はデスクワークで肉体労働はしませんし自宅では部屋に座ってゲームしてるだけなので運動はほぼしません。不眠の為これだけやつれてしまったんです。

周囲の人からも心配されて大丈夫か?なんて声をかけられたこともあります。
目の下のクマは常時ありましたし、他の人からみたらさぞ不健康に映っただろうなって思います。

ただ、幸いなことにMMORPGはプレイ時間依存ではなく課金額依存のゲームになったことにより私も目が覚め、ネットゲームから卒業することは出来ました。
しかし6.7年こういう生活習慣を送ってるとなかなか普通に戻らないんです。

MMORPGをしてる時は寝てもボスが出現してないか気になってすぐ目が覚めました。こういうのが体に染み付いてしまい、MMORPGをもうプレイしてないのに1時間もすると目が覚めてしまうんですよね。

一度目が覚めるとなかなか寝付けません。たまに3.4時間寝れたりするんですが、これだけ寝ると寝すぎで頭痛を起こすこともよくありました。
だんだんとこの症状は緩和されていきましたが、今でも長時間は眠れないという後遺症はあります。

一番酷い頃よりはマシってだけです。例えば夜0時に寝たら2時か3時には目覚めてしまうんですよね。
この為寝る時間を夜中3時ぐらいにして朝6時頃に目覚められるようにしたりと睡眠導入時間を工夫して日常生活を普通に送れるようにしてます。

疲れていても眠れない。気が付けば不眠症になっていた。

私は現在28歳の男です。

今までは全く感じていなかったことですが、ここ半年間程、不眠に悩まされています。

仕事がある日でも、休みの日でも布団に入ってからなかなか寝付けずにいます。

仕事でどんなに疲れていても眠れずに、布団の中で2時間~3時間ほど過ごす日々。

おかげで仕事中にも睡魔が襲ってきて疲れも全く取れません。

時には全く眠れずにそのまま仕事に行くという事もあります。

私の生活サイクルですが仕事のある日は朝10時ごろに起きます。

その後11時から23時まで仕事をして帰宅。

食事とお風呂を済ませ深夜2時頃に布団に入り就寝します。

そのまま眠れれば深夜2時から朝の10時まで、約8時間ほど睡眠時間を確保できるはず。
ところが、不眠症になってからは、寝付けるまで時間がかかり朝方の4時過ぎまで眠れずにいます。

結果5時間~6時間くらいしか眠れないという状況になっています。

私なりに原因を考えてみたのですが特に思い当たる事はありませんでした。

しかし会社で行われたストレスチェックで高ストレス状態と診断されたため、ストレスが原因の1つになっているのかと思います。

他にも以前は布団に入ってから少し、スマホをいじってから寝る(ゲームをしたり動画を観たり)という事をやっていたので、そのせいで交感神経などが興奮状態になり眠れないのかなとも思いました。

しかし寝る前にスマホをいじるという行為をやめても改善には繋がりませんでした。

仕事で疲れを感じ、早く寝たいと思って布団に入っても、逆に目が覚めてしまい眠れません。

その為、仕事中に眠くなり作業効率が悪くなってしまうという悪循環に陥ってます。

私は飲食店で働いているので仕事中に居眠りをするという事はありませんが、眠いとどうしても仕事になりません。

帰宅してから食事をするため、胃の活動が原因になっているのかと思い、食事から時間を空けて寝るようにしたり食事の量を減らしたりという事も実践してみましたが効果は得られませんでした。

休みの日には普段寝れない分寝てしまうのか12時間ほど睡眠に費やしてしまいます。

ですが体のだるさは取れずまた疲れを残したまま仕事に行くことになり、また眠れないという感じになっています。

現在、睡眠導入剤などの薬は試していませんが今後も不眠が改善されなければ薬も試してみようかと思っています。

ただ、薬に頼るのは不安もあるので、出来れば自分の生活スタイルなどを変えることによって改善したいと思っています。

体験談の第二弾も準備しましたので、みてくださいね!

不眠症になった人の体験談!その2

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