くわばたりえさんオススメのすっぽん小町の凄い効果!全271ブログ記事の口コミチェック

「有名人のくわばたりえさんイチオシのすっぽん小町」 1,000万袋も販売数が突破している、疲れ防止サプリの効果が凄い人気のようです。 購入前に詳しい口コミ情報を知りたかったので、彼女のブログ271記事 ...

続きを見る

疲労・老化

35歳40歳から老化・疲労回復困難を感じてきた人の体験談まとめ

更新日:

35歳・40歳を超えてきて、だんだんと老化を感じてきた人たちの体験談をまとめました。

Contents

学生の頃は一日に何度も出かけていたのに、今は夕方に一回スーパーに行くだけで満足しています(35歳・主婦)

いつの頃からか?こんなに体が老化したように感じたのは?

もう20年も前のこと。
高校生ぐらいの時は、朝早く学校に行って、勉強して、夕方からは部活で運動して、帰るのが19:00ぐらいという生活をしていた。

でも、今はそんな生活絶対無理だなー;;
19:00に家に帰り着くだけで「今日は1日頑張っな。もうすべて完了したので休むだけ」

まるで老人のような口ぶりになる

結婚して会社を辞めて、一日に出かけるところっていえば近所のスーパーに買い出しに行く程度。
それも、小一時間とか。
ちょっとした散歩ていどの時間ですら、体の疲れ、心の気疲れを感じてします。

これはきっと「体力のなさ=疲れが復活しない」を顕著にあらわしているんだと思う

たまーに、ちょっと遠出とかしてみるけど、帰ってくるころには、ぐったりで、もう夕ご飯とか作る元気ないからお惣菜で済ませちゃう笑

というか帰った時点でそんなふうになる自分がよういに想像できてしまうくらい、ほぼほぼそうなる。

小学生ぐらいの時は、小学校いって、遊んで、帰ってきたあとに、また習い事に出かけていったりして。

一日に何日も外に出かけてたのに、あのころに比べたら、かなり体力が落ちて疲れやすくなっちゃったなぁ…と思う。

それから睡眠時間。
夜遅くまで起きて、ゲームしたりして夜更かししていた学生時代が懐かしい。
あのころは、夜寝るのが遅くても、朝ちゃんと起きて学校に行ったりしていたのに、今は絶対に無理。

そもそも今のわたしは「ゲーム」を1時間やるだけで、目がチカチカ、肩が重くなる

正直疲れるためにゲームする感じになるだろうなー。
ゲームは楽しんでリラックスするためにやっていた昔とは天と地ほどの差があるわけで・・・。

夜は10時には布団に入るし、朝もなぜか早く起きちゃう。
逆に10時を超えて起きていると段々焦りすら覚えてしまうわけで。

これは確実に明日体力がない状態で1日を迎えたらどうしよう?
という緊張感なんだと思う。

もう、初老みたいな生活笑
若いころの体力、取り戻したいなぁ…。

私は、昔から健康や体力には自信がありましたのに(35歳・主婦)

学生の時はバリバリの運動部(剣道部)にも入っていましたから。

本当に練習がきつかったですね。
朝練習、授業が終わってからの練習、夏合宿。

剣道ってお面をかぶるので水分との戦いです。
尋常じゃないくらい汗かきますので。

そんな部活経験があったので、体力がなくなっていくことなんて想像もしていませんでした

ところが!35歳になった最近まで、その頃と同じような気持ちでいたのが、「ちょっとわたし老化してるかも?」
と感じた体験談があります。

この前お盆休みを迎えて改めて実感したことです。

20代中盤までは多少メンタルで辛いことが合っても「あの剣道の厳しい練習に比べればこんなこと!」
と気持ちを切り替えれていたのですが、体力のなさからかな?
やけに気持ちが切り替わりません。

あー、疲れたー。
っていう気持ちがずっと残るんですよね。
そうなると遊びに行くのも面倒だし、家の外にでるのも面倒に・・・。

ひどい出不精ですよね。

自分自身の身体が若い頃とくらべ、弱っているのが原因

メンタルがこんなにも疲弊していくのだと、よくわかりました。

休みに入った瞬間、もう1度運動もやろう!
とジョギングをしていきましたら、体がみるみる回復していくことを実感しました。

今までは、疲れていないと思い込んでいました。
でも、その思い込みあ危険だなと感じましたねー。

自分の体やメンタルと相談しながら日々体調管理をしていくってホント重要です。
仕事でパフォーマンスを上げるためにも、大事なことです。

やっぱり体は資本ですよ

学生時代とは違って、定期的な運動をしていないこともあり、体力が落ちてきています。
毎日少しでも歩くことを心がけるだけでも、違うと思いますねー。

今後は、しっかり体力を回復させて行きたいと思っています。
また、メンタル面も疲れているのか、時折、自分に問いかけて、疲れている時には、少し休憩をする。

または、趣味の時間をとるなどリラクス効果を使いメンタルケアの対策を立てて行きたいなと思いました。

10代の頃は、勉強に遊びに忙しくて寝る時間がもったいないと思うくらいの毎日(45歳・主婦)

いやー、ほんと違う意味で「時間が足りない!」っていう毎日毎晩でしたね。

学校行って、バイトして、そのまま遊びに行って朝帰宅のまた学校。
それでも、疲れたーとか肌がヤバイなんて考えもしなかった。

事実、お肌の手入れをしている時間もありませんでしたから

というよりお肌がぷるぷるで、ケアをしなくても十分タマゴ肌だったのを覚えています。

社会人になって、色々なお金をつかったこともして少しは遊びも落ち着いたものの。
疲れたぁとかよりも、仕事も遊びも楽しくて同じく寝る時間がもったいないと思ってた。

今思うといつ寝てたんだろうって不思議。
少しの睡眠でも体力回復できたんだろうなぁ。
懐かしいw

30代の今はとてもじゃないけど、睡眠時間をきちんと確保しないと体力がもたないですよ

オールして寝ないと肌もぼろぼろ、目の下はくまが出現。
ひどすぎます。
くまも単純に1日寝ただけではもとに戻ってくれませんからね。

子供を生んだのも大きいかなー。
子供2人に私の体力はどんどん奪われていっている気がする。

子供との格闘の日々は老化にもつながってる?

というかそもそも子供とマンツーマンで長時間遊び続けるっていうのが過酷すぎます。
3時間とかでもきついなー。

1歳児の体力は恐ろしいですよ。
そして8歳の体力なんて別次元で底なし。

毎日毎日この二人との格闘と、仕事。
はっきり言って、もう体力が追いつきません。
寝たい!寝たい!寝たい!

ずっとこればっかり考えています。
いつからだろう?
そう思うとやっぱり子供生むちょっと前の30歳付近だったかなー。
あきらかに疲れがとれずに仕事へ行く自分がいましたからねー。

仕事後は遊びに行くなんて考えられない

子供とご飯食べて、お風呂入って、明日の準備して9時には子供と共に就寝の毎日。

9時間睡眠でやっと体力回復の日々になった。
つもりでいたら、やっぱり次の日残りますね。
疲れが。

お肌面倒もみなくてはいけません。
アンチエイジング、とても大事なので気をつけていきましょうねー。

20歳の頃ですが、寝ないで遊んでそのままバイト!今思えば無謀を通り越して、異常(38歳・主婦)

そんなことを毎日していることがよくありました。
毎日楽しく寝てないことがかっこいいというか(笑)

みなさんもあるあるなのでは?

30歳になった今、あの頃が考えられません。
いや、想像すらできません。
今やったら多分1週間くらい廃人みたいになりますよw

なにか用事があって寝不足や早起きをすると全然元気が出ません

集中力もなくなりひたすら早く寝たいって考えちゃいます。
そう、寝る=人生。
になってくるんですよね。
なんでなんでしょう?

同年代のお友達も夜遊びしなくなったと言っています。
みんなそうなんだと少し安心。
でも年をとったと残念な気持ちに。

たまに、まだ若いと思って遊び歩いている人もいますけど、尊敬いたします

けど、裏ではしっかり休養をとっていたり、運動を頑張っていたりと聞いているので、老化に逆らうためには、色々と努力する必要があるんだなー。
そう痛感してしまいます。

もともと寝なくても平気なタイプ。
そう鷹をくくって粋がっていたのですが、実際のところはただ若いだけでした。
泣きそうですよね。

若い頃年上の方々と遊んでいた時に、先に帰ってしまう理由が今ならわかります

昔は「もう帰っちゃうの?だらしないなー」
なーんて言っていたのがちょっと恥ずかしいです。

むしろ健康に気遣いをしていない自分の方がよっぽどだらしないのに。

明日早いから...
なんて帰りたい言い訳だと思っていたのですが、違うんですね!

本当に帰って寝たいんですよね!

テレビなどで夜中に遊んでいて、深夜の2時、3時から「まだまだ今からだよ?」
と気合充分な若者。
学生などを見ると羨ましいとともに、今だけだからいっぱい遊んどけ!
って思います(笑)

老化をかんじてからでは実際遅いし、その前に基礎的な体づくりをしてアンチエイジング効果を心がけないといけないと思います。

というのも、心の準備も簡単にはいきませんからねー。

10代はもちろん27才頃までは体力よりも気力でなんでも乗りきれました。(46歳・主婦)

今思えば、もっと時間を有効につかっておくべきだった・・・。

睡眠時間がどんなに短くても、二日酔いでも、風邪や生理痛などは気合いで仕事に行けたしこなせていた。
そんな花のような時代でしたね。
うん、完璧に過去形(笑

27才を過ぎた頃、気力(ストレスに耐える)が物凄く低下して、体に原因不明な不調が重なるようになりました。

そもそも集中力がもたないんですよ。
1時間、2時間くらいならまだましですが、3時間、4時間の会議・飲み会・遊び。

この類は全然だめになりましたね。
とにかく寝たい!

私だけではなく、周りの同じ年齢の女友達の多くは大なり小なり不調があり、苦労していたようです。

頑張りたくても頑張れない?
その言葉がよくマッチします。

それから6年後34才になると・・・、肌や身体つきが本当にかわります。

いわいる老化です。
書いていて憂鬱になる単語ですね「老化」って。

小じわはまずでてくるし、シミも目立つようになりました。
あー!いやすぎる。
しかも簡単には戻りませんからね。

身体つきは胸はたれたますし、お尻(太もも)が下がりました。
加齢による変化とはいえ、外目にもしっかり分かるのがまた嫌。
似合う洋服もかわりますからね・・。

髪の毛や爪にも変化がでます。
それと平行に気力も安定を望むようになり、不安に弱くなります。

自身の価値観が強くなり頑固になり、逆に気持ちが疲れやすくなるようです。

このコトを知っているのと知らないのでは実は結構違うようですよ。
自分の内面を客観的に見れる人はいつの時代も魅力的な女性としてみられるので、しっかり認識したほうがいいですね。

魔の34才からは自身のメンテナンスをきちんとしてあげないといけません。

最近だとシミ・シワに効くサプリもよく見かけます。
今すぐに必要がなかったとしても、そのうち絶対きますよ。

小じわが気になる年齢って。

わたしも実際そうでしたからねー。

昔から言われている42歳厄年とはやはり大事な節目である事を実感しました。

老いを感じ始めたのは、
私の場合は45歳を過ぎてからでした。
先人からの教えは、やはり大したものだと思います。

厄年(42歳)を目安にして人は、
大きく追い始めるのを実感している今日この頃です。

まず一番先に実感したのは、
今まで娘のサッカーの応援などで、
遠方に出向いて一日中陽を浴びていても、
次の日にはケロッと回復していたのですが、
疲れが一晩ゆっくり寝ても、
取れない事に驚いたものでした。

また、人によってその時期が異なるのでしょうが、
老眼が急に進み始め、
仕事においても、
遠近両用のメガネが必要になりました。

いろんな老いが、重なる事により、
集中力が長く継続しなくなった事にも、
ショックを受けたことを記憶しています。

仕事においては上手くできているもので、
若いうちはがむしゃらに仕事をこなす事に、
精一杯でしてが、そうした下積みの仕事を身に付け、
年とともに職位が上がり管理職になります。

今までに積み上げてきた経験則や、
それらに裏付けされた判断を求められる社会の生業について、
感心させられてしまいます。

その意味で老いはまんざらでもないのですが、
その事にあぐらをかくことなく、
老いと上手く付き合う事で、
まだまだ社会にこうけんしなければならないことを、
痛感しております。

言ってもまだ20代後半なのに、2~3年前の服や化粧が似合わなくなった話

高校生の頃から大学卒業まで、
服や化粧のことなんて、
深く考えたことなかった。

学校や街に出かけて行ったときに、
目に飛び込んでくる情報から、
なんとなく着たいもの・やってみたいメイクを
テキトーに選んでやっていた。

しかもそれでおしゃれでかわいく見えたし、
そこそこ今っぽくなっていたから、
お金も手間もかけなくてもどうとでもなるじゃんって思って、
気にしたことなんてなかった。

だけど、事態が一変したのは大学卒業後!
就職に伴ってオフィスカジュアルみたいな格好に身を包む。

最初は仕事を覚えるので大変で、
学生時代のようにおしゃれを楽しもうなんて思えないまま、
時間だけ過ぎて行った。

そんなある日、たまたま友達と遊ぶ約束をした。
大学時代に好んで着ていたテイストの服をテキトーに通販して、
メイクもちょっと遊んでみた。

あのとき似合っていたテイストだし、
休日だしメイクもこれでよしって思っていた。

鏡を見たら…
なんか恥ずかしい気がした。
これで街には行けないって確信した笑

結局、いつも出勤するときみたいな、
服とメイクで遊びに行った。

たったの2~3年しか経っていないのに、
こんなに人って変わってしまうんだと実感。

年を取るごとに、見た目に気を付けなければいけない。
ってこのことか!
と反省した。

ちなみにアラサーになると、
唇も口紅塗らないと決まらない笑

お金も手間もかけないといけないんだね。
通販で買う前にちゃんと試着してこよー。

10代のころとは明らかに違うアラサー女子のお肌と健康・体調事情

ついにアラサーと呼ばれる年代になりました。
そして最近強く感じることがあります。

それは「10代のころと違う…」
ということ。
つい口癖で「若いときは…」「若かったら…」
など言葉が漏れてしまいます。

まずは肌についてですが、
10代のときもできることはありました
「ニキビ」についてです。

ニキビが治ることに時間がかかることも、
稀にあったのですが、痕にもならず、
ほぼすぐにきれいに治っていました。

ですが今は違います。

とにかくやっかいなのです。
薬を塗ったり、食事に気を使ったところで、
すぐに治るわけでもなく、
挙げ句の果てには「痕」が残ってしまう始末。

やはりこれには年齢を感じてしまいます。
また、指を切ってしまったときなどの怪我の治りがとにかく遅い。
年齢を重ねるごとに遅くなっているような気がします。

虫刺されなども昔は市販の薬ですぐ治っていたはずなのに、
今では病院の診療を受け、
病院の薬でないと治らないのです。

とにかく病院に通う回数が増えました。
現在アラサーでこんなに体調面で変化があるのに、
アラフォーになったときはどうなっているんだろう…
考えただけでもゾッとします。

働き始めたころは多少無理をしても次の日はケロッとしていたのに今ではケアしないと持たなくなりました。

一言でいう言うと無理がきかなくなりました。
20代の頃は、深夜まで遊んでいても、
次の日の仕事は問題なくこなせていて、
あまり眠くなるということもありませんでした。

また仕事で毎日12時まで残業という日々が、
続いても体力が持っていました。

しかしながら今では次の日のためには、
夜しっかりと体を休めないと、
次の日は眠くなったり集中力が、
続かなくなってしまいました。

現在週休二日制で土日とお休みがありますが、
土曜日は家族サービス日曜日は、
体ケアの為ゆっくりする日となっています。

日曜日にゆっくりと休めると次の一週間は、
無理なく過ごすことができるのですが、
日曜日までイベントがあると、
次の一週間は体的に大変な一週間になります。

もう体の無理がきかなくなってきてしまいました。

今でも食事は味より量ですが、
食べ放題にいっても前は元を取る、
というくらいまで胃に詰め込んだものですが、
最近ではおなか一杯にすると3日くらい、
食べ物は受け付けないような体になってしまい、
そろそろ食べ放題も卒業の年かなあと思っています。

30を越えて若い時には無かった体の衰え、肌の衰えを感じる瞬間

現在37歳。若い時は貫徹できて当たり前だった体。
年齢重ねても変わらない?
と、思っていた事がこの歳になって。
覆されるとは思いもしなかったです。

特に体に変化が出たのは35過ぎてから。
まず、徹夜作業がかなり次の日に応えてきました。
そして疲れ。
今までは一晩寝れば疲れって何ですか?
くらいの勢いがあったのが、
今では疲れが取れるのに数日かかる様になりました。

さらに疲れやすい…。
そしてお肌も、なんとなく張りが失われている気がします。

あと、水分や油分が無くなっていってるのも実感。
スーパーでおばちゃんがツバつけてビニールを開ける姿に、
汚いと思っていたのですが、
今では自分も仲間入りです。

ビニールのくっついたのが離れないw
気持ちばかりは若いつもりでも身体は正直です。
最近の友人との会話も、
最近疲れが取れないとか、
おばちゃんの会話が時たま混ざることに、
若く無いなとヒシヒシと実感する最近です。

これからもっと体を動かすのが、
辛くなるのかと思ったら、
年はとりたく無いものですね。

いつまでも疲れ知らずの健康な体が、
欲しいと切に願う今日この頃。

20代前半と後半の差がヤバイです、オールナイトできるのは若い時だけ

ズバリ!オールナイトです。
寝ないで遊んだり、寝ないで仕事など
きつかったですができてましたね。

楽しくて仕方がなかったです。

夜中に遊ぶのってスリルがあって楽しい
ですし。学生時代は親が厳しくて門限も
あったので実家をでて暮らし始めた時は
嬉しくてたまらなかったですね。

友達が泊まりに来たりとかもありました。
ですが結婚して子供が生まれて環境が
そうさせたのか年がそうさせたのかは
わかりませんがオールナイトは無理ですね。

夜中に遊ぶ事もありえないですね。
昼間でさえも遊ぶと疲れが半端ないです。
友達ともよく昔はオールできてたよねという
会話になるくらいです。

何をするにもかなり疲れやすくなりました。
遊ぶより寝たいという気持ちです。
オールナイトできてた時は寝る時間があるなら
遊びたいだったのに衰えは怖いですね。

まわりも同年代が多いので年をとるごとに遊びの
誘いが減っているのも現状です。
たまにはオールナイトもいいなと思う事もありますが
実現できてはいません。

久しぶりに会った友達に「あれ?そんなにシミあったっけ?」と言われてしまいました。

若い頃から肌だけが自慢で、
周りがニキビに悩む時期には私はひとつもニキビ出来ず。

20歳くらいから美容液などに、
お金をかける友達を理解出来なかったり。
日焼け止めなんてぶっちゃけ、
塗ったことありませんでした。

バイトの年上の先輩に、
若い頃きちんとしないと年を取ると大変な事になるよ!
なんて言われても受け流し。

今思えばちゃんとしておけばよかった...。
6年ぶりに会った友達に顔のシミを指摘され、
改めて鏡を見るとシミだらけ!

今までなんで気付かなかったんだろう?
ってぐらい顔がひどいです。
あの先輩の助言は正しかったです。

もし戻れるなら日焼け止めぐらい塗りなさい!
と若かりし頃の自分に言ってやりたい...。

かといって20歳になると、
同時にローン組んでエステへ通っていた友人が、
きれいな肌かというとそうでもありません(笑)

本人も「なんでー!」といつも嘆いています。
結局何をしても若さに勝るものはないということですね。

今まだ若い人には無理しない程度に、
顔になんか塗っときな!
と助言したいです。

老化には逆らえないのですが、まさか一週間後にあんな事になろうとは

20代までは、夜友達と約束して、
飲みに行ったり遊んだりしてましたが、
30代子持ちになった今は、
夜に外に出るということが、
考えられなくなりました。

子どもがいるというからではなく、
体力的にです。
10時を過ぎるともう眠くなってきます。

それから徹夜しようという気はおきません。
昔は仕事をしていて、
次の日が4時起きでも、
12時まで遊んでたりとか平気だったのに、
その元気は今はもうありません。

眠気に全く勝てる気がしません。

ついでに睡眠不足になると、
目のクマに顕著に現れます。
目がくぼんでシパシパして、
濃いクマができます。

そして、一番驚いたことは、
庭の草むしりなど5時間くらい、
やり続けていたときのことです。

その日は疲れ切ったのですが、
翌日は特に疲れが残ってなったので、
まだまだ若いなと余裕だったのです。

しかし、まさかの一週間後に、
筋肉痛や何とも言えない重い疲労感が、
襲ってきました。

まさかとは思ったのですが、
あの草むしり以外に、
原因は思い当たりませんでした。

どうしてこんなに変わったのだろう?
といろいろ落ち込みますが、
若い頃にはもう戻れないので、
これ以上体力が落ちないように、
クマが慢性化しないように、
気をつけていこうと思っています。

疲労原因の犯人は、絶対いる。絶対あるんです。四十前にしてやっと分かったこと。

子供の頃は、とても活発でした。
しかし思い出すと、
小学生あの日を境に疲れやすくなりました。

中学生高校時代も疲れていました。
あの日とは、歯医者行って、
アマルガムを詰をめられた日です。

アマルガムとは、水銀50%含まれている、
浅い虫歯削った後に詰められるもの。
力ずくでごりごり押し付ける銀の様に見えるものです。

水銀は、毒物です。
常温で常に蒸発し、
皮膚から吸収され、
血管に入り、
体の病気を引き起こしているのです。

二十代になって、
その詰め物が欠けて飲み込んでしまうと、
胃痛がし、うつぎみになり、
疲れやすくなりました。

さらに、別のアマルガムが欠けた後は、
ひどい頭痛、クーラー病になりました。

三十代、銀とパラジウムの合金の詰め物が入ると、
慢性疲労症候群の様になりました。
重いものが持てなくなり、
一日中、横になっている日々でした。

会社も辞めました。
銀とパラジウムの合金は、
詰められた後妊娠すると、
障害のある赤ちゃんが生まれてしまう事が、
分かっています。

三十代後半に、色々本を読み、
自分の不健康の理由を知ったのでした。
疲労の犯人は、金属です。

30の壁!若者のテンションについていくことができず、自分が歳をとったことを実感する今日この頃

30過ぎてから、まず食が細くなった。
肌がターニングポイントを迎えた。

疲れがなかなか抜けないし、
それでもまぁこんなものかな、
と思っていたけど、

若者のテンションに付いていけなさすぎる!
ことで、老い(?)を実感。
SNSに載せる自撮りがまさにそれ。
会社や趣味関連で24~28くらいの子たちと、
集まることがたまにあるのだけど、
自撮りのテンションの高さやポージング、
変顔に付いていけない!

若い子たちが自撮りで楽しむことはわかるし、
その子たちが特殊な子だとは思わない。
なぜなら私自身も3~5年前くらいは、
自撮りしまくりだったから…。
(当時は自撮りというより、誰かに撮ってもらうスタイルだったけど)

あんなに写真撮ったり写ったりするのが大好きだったのに、
今はそれをしている若者を見て
「若いなー」と俯瞰してしまう。

近い将来に「最近の若者はこれだから」、
と若者文化を理解できない中年に、
なってしまうのではないかとも思ったり。

やっぱり「若さ」ってあるんだなー、と。
感慨深くなってしまいました。

若いころは平気だったのに、油の多い食事を食べると胃もたれをするようになりました

若いころは、お肉大好き、
脂身大好きでどれだけ食べても、
まだスイーツも食べれるという体質で、
学生時代はよく食べ放題のお店に行っていました。

食べ放題を食べた後に、
友人の家で今度は軽いお酒やポテチ、
お菓子など夜中まで食べて寝ても平気でした。

翌朝も普通に、朝ごはんを食べて、
大学へ行っていました。

ところが、社会人になって激務が続いて、
食べる時間が減った事や、仕事を辞めてから、
妊娠・出産を経て子育てをしながらの食事は、
短時間で済ませなければならず、
食に対するこだわりがなくなってきました。

そうしていくうち、胃が小さくなってしまったのか、
揚げ物や脂身の多いお肉より、
魚や和食を好んで食べることが、
多くなったのです。

先日も、子供のお誕生日に、
リクエストの焼肉屋さんに行ったのですが、
私たち夫婦(同年代)は、
脂身の少ない部位ばかり食べていました。

しかも量もかなり少なく、
その代わり野菜やご飯ものばかり、
食べていました。

脂身を食べ過ぎると、胃がもたれるので、
食べなくなってしまいました。

20代後半になり、食後の胃もたれが気になるようになりました。

20代前半までは10代の頃と同じような、
生活で大丈夫だったのに、
最近は年をとったなぁと、
感じることが多くなった。

特に食生活がかなり変わってきた!
若い頃は食べることが大好きで、
朝から大盛りご飯を食べたり、
唐揚げやラーメンでも何でもOK、
だったしかなりの大食いだった。

それなのに、今では朝から揚げ物なんて考えただけで、
胃もたれがしてきそうだし、
こってり系は結構キツくなってきた。

大食いなんて後がこわくて、
とてもじゃないが出来ないし、
ヘビーな食事が二日も続くと、
体が受け付けなくなる。

あとは、魚の良さがすごく、
分かるようになって、
今は毎日でも食べたいぐらい!

若い頃は食べたい物といったら、
肉しか考えられなかったけど、
今はお年寄りが魚ばかりになる気持ちが、
残念ながら理解出来てしまう。

それを理解出来るのもかなり悲しいけど、
現実だから仕方ない。

20代前半とは全く違う体の変化に、
戸惑うばかりだけど受け入れるしかない。
若い頃に戻れるなら戻りたいな。

くわばたりえさんオススメのすっぽん小町の凄い効果!全271ブログ記事の口コミチェック

「有名人のくわばたりえさんイチオシのすっぽん小町」 1,000万袋も販売数が突破している、疲れ防止サプリの効果が凄い人気のようです。 購入前に詳しい口コミ情報を知りたかったので、彼女のブログ271記事 ...

続きを見る

-疲労・老化

Copyright© くわばたりえすっぽん.com , 2017 AllRights Reserved.